其之二百十七「幸運ブラザーズ」
~熱血健在・純情バカはやはり純情バカだった~

辰伶が↑こんな風に見えてしまって仕方ない昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて一コマ目からゆやちゃんのサービスカットで始まった今週。思わず知らず長いことそこで手が止まってしまったことは言うまでもありません。ゆやちゃんは阿国さんのよーなボン・キュ・ボンな美人になりたいのですね。でも小さなお尻も私好みなのでそのままで良いと思います(オマエの好みかよ)。ていうかゆやちゃんは阿国さんを「ボン・キュ・ボンな美人」と認識しているのですね。ゆやちゃんのいい所は他人の長所を素直に認めるところですよね…!(このままではゆや語りが止まらなくなりそうなので次)。

ユッキーに敗北した辺りから少々余裕のない灯ちゃん。そして妙に自信と余裕たっぷりなひしぎさん。びっくり。びっくりしたよ…!灯ちゃんの男言葉はやはりかっこよいですね。相変わらずの漢っぷりにドキドキです。またもゆやちゃんと絡んできそうで展開が気になりますのう。

そして今週初めて辰伶に同情しました(笑)。
あんまりじゃないかほたる…! 「ご愁傷様」で終わりかよほたる!
つかご愁傷様なんて言葉知ってたん(←あんまりなのはお前だ)。
…お互いに結構甘々なのに結局喧嘩になるんですねこの兄弟。
そりゃまあ立場がどうなろうが

持って生まれた性格が変わるわけじゃないですものね(身もフタもない)

いや辰伶が持って生まれた性格のままだったらとても仲良くなれたかもしれませんけどね。でも今の辰伶が子供時代のように素直でかわいかったらなんだか気持ち悪いので別にいいです
アキラの瞳が子供時代のようにキラキラし続けているならいっそ目なんか開かなくていいと思うのと同様に(双方に無礼)。

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